ゆうゆうの着物リメイク

大島紬が好きで、洋服にリメイクしてます。 普通の洋服も作るよ

カテゴリ: スカート

スカートの後ゴムの部分縫いの練習してた。
いやぁ、初めてのことは楽しいけど、疲れるね。

色々、下準備して、縫って、
00
なんとか、後ゴム付けられた。
07
前側はゴムなしで、インベルト入ってるよ。
06
なんかね、後スカートなんだけど、裏布と合体するときにギャザーをよせて、
さらにベルトと合体するときにもギャザーを寄せるんだよね。

すごく縫いづらい。
ちょっと型紙を変えてみる。

ゴムを伸ばしながら縫うの大変。
すごく大変。
3㎝幅のゴムって、戻る力がすごく大きいのね。

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。
今日は疲れたので、記事は短めです。

今日もスカートの後ゴムの部分縫い練習をするべく頑張った!

けど、後ゴムまで出来なかった。
うん、まぁ、通常のスカートを縫うのと手間があんまり変わんないし、そりゃ縫うのに時間かかるわさ。

しょうがない。


ファスナーを再利用したいので、前回、部分縫いしたファスナーを解いてまた使う。
3回も使うなんて、なんてコストパフォーマンスがいいのかしら
01
あちこち縫い縫いして、早速ファスナーを縫う。
3回連続なので、上手になったと思う。(自画自賛)
02
スカートの本体部分のベルトつけ部分にギャザーを寄せる。
これはSenjyu工房さんのギャザー寄せを参考にしてみた。

縫い代内にギャザーを寄せる方法ね。
この方法だと粗ミシンを解かなくていいから楽。

前は7㎜と1.5㎜位の粗ミシンを縫って、ギャザーを寄せて、その間を縫ってたの。
この方法は確実に綺麗に出来るんだけど、1.5㎜の方の粗ミシンを解く手間があったんだよね。

その点、Senjyu工房さんのはそれがないから、試しにやってみた。
すごく良いよ!
03
縫い縫い、頑張ったけど。
完成ならず。

スカート本体までできた。
ゴムベルト付けは、出来なかった。
04
↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。
Senjyu工房さんの動画はプロの知恵が満載なので、おススメですよ。

今日の昼頃さー、宅配コープの担当さんから電話があったの。
『全品、欠品です。』
だって。

助かった!
いつも夕方遅くに届くから、それから買い物に行ったら大変だからさ。

おかげ様で明るいうちに買い物に行けた。
無事に牛乳も買えたよ。

冷蔵庫ガラガラだったのよね。
買い物袋2袋半の食糧、買ったんだけど、冷蔵庫の3分の1くらいまだ空いてる。
特に冷凍庫がガラガラ。

結構、注文してんのね。

----------------------------------

今日は、次に縫う予定のスカートにある後ゴムの部分練習をするべく、適当な生地を裁断してたよ。

使うベルトゴムはこれ。
結構、分厚い(汗)
01
ゴムベルトの厚みで縫い代が6,7㎜になりそうな予感。
なので、ゴムの厚み分くらい?縫い代を足してみた。
02
ま、練習なので様子を見て、縫い代の寸法を考えてみよう。

シーチングやパンツの残り生地を裁断。
裏布はまだ切ってないよ。
03
↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。
実は宅配コープの食材が来なかったので、しばらく夕飯作りが大変になる。

ミールキットって奴を頼んでるの。
材料が切ってあって、付属のタレを入れたら出来上がりみたいなのね。
それを3、4食、買って楽してた。

しばらく、ご飯作りが大変だなー。
料理苦手なのにー。

後、加工済の肉とタレが冷凍になっていて、野菜を足せば大丈夫な冷凍食品も2食ぐらいは必ず買ってた。
結構、美味しいんだよね。
ハズレもたまにあるけど。

後々、各地の名産品が注文できるんだよね。
我が家はほぼ毎週、地方のお菓子を頼んでたのよ。

旅行にも行けないし、地味に楽しみだったみたい。

今週は豆塩カルカン(餡子なし)と栗ようかんだったの。
食べれないなんて、ショック!

餡子なしカルカンは物産展に行かないと買えない貴重品なのよーーー!

つまり今日のブログで一番、伝えたかった事。
カルカン(餡子なし)が食べたかった!
後、ナシゴレンとドライカレーと串揚げ(10種類)も!

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。

昨日、今日とまとまった時間が取れなくて、細切れで作業してた。

ファスナー付けの部分練習したよ。

こんな感じのファスナー付け。
後中心でなく左脇にくるファスナーなので、写真のスカートとは左右逆なんだけど。
下記のは、文化服装学院の服装科の通信課程で提出したタイトスカートね。
00-01
左右逆なので、紙に書いてお勉強。

書いた後で、気づいたんだけど、生地を切って貼る時点では接着テープ以外違いはなかった(汗)
無駄な時間を過ごしたような。。。
01
後中心の裾のベンツがなければ、あんまり裁断時点では気にしなくてもいいんだね。
気づくの遅い!
自分の間抜けぶりにうんざりだー。

そして、後ゴムも初めてなの。
テヘッ。
脇のゴムはやったことある。
1度だけ。(部分縫いも入れたら2度)

なので、後ゴムの縫い方が載っている本を探す。
02
洋裁百科にも載ってたけど、こちらの本の方が詳しく載ってる。
そして多分、佐藤貴美枝さんの本の方が綺麗に出来ると思う。

そんで、この本をパラパラ見てたら、左脇ファスナーの付け方載ってた!
紙に書いたあれこれ必要なかった!
ショック!
05
そんなこんなで、無駄な時間を過ごした後、ファスナーの部分縫いの練習した。
06
あんまり縫ってないのに上手に出来たなー。(自画自賛)
全体的に上手になってるのかね。

佐藤貴美枝さんの本の説明文の最後に
『ファスナーのスライダーの厚みを考慮して、ベルト付け位置に印を付ける。』
って書いてあった。

こういうこと、文化の教科書とかには書いてなくて、さすが!って思った。
(※よく読んだらあるのかもだけど。私には見つけられなかった。)

次はもうすぐ洋裁サークルなので、先生に見てもらうべくジャケットの製図。
このレディブティックのデザインを元に先生が着ていたジャケットを作ってみようかな~っと。
07
書く位置を見誤った。
紙が足りなくて、切り貼り。
08
衿が微妙にテーラードの衿みたいだった。
なので私には難しい。

テーラードの衿は、ちょっと考え込まないと書けないのよね。
09
テーラードの衿がサクサク書けるようになりたいな。

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。

今日は、昨日やったスカートの型紙作りの続き。

今回作る予定のスカートには、エフロンファスナー(Google検索)が付くの。
けど、エフロンファスナー苦手なんだよね。

縫ってみたら、そんなに難しくないはず。
多分。
(記憶の中ではそうだった。)

スカートを縫う時は、いつもコンシールファスナーだったんだよね。
左右対称で楽だったからさ。
エフロンファスナーと違って、ステッチもないし。

まさか、その時のつけが今、来た(汗)

実はエフロンファスナーを使ったスカートって、3回しか作ったことない(汗)

しかも、その3回も全部、課題だった(汗)
そして、下記のように微妙に全部、ファスナーの付け方が違う。

【1】裏地なし。
【2】裏地あり。裏地のファスナー部分は手まつり。
【3】裏地あり。裏地のファスナー部分はミシン。

とりあえず、間違えやすそう。

すごく間違えやすそう。

同じ型紙なんだけど、合印や縫い代、接着テープの位置が微妙に違う。
念のために3種類書いた。
自分のスカートだったら、同じ型紙で使い回しするんだけど、他人様のものなのでね。
01
そして、裏布も書いた。
こちらもファスナーがある為に左右非対称なので、の反対側?も書いた。
間違えないために。
02
ファスナー部分はへこむ。
03
後は細かい合印とかやって、今日の作業は終わり。

型紙の記事って、地味だよね。
見に来てくれた方、ありがとう!

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。

今日は、大島紬でスカートを作るための型紙作りしてたよ。

フレアスカートで後ゴムで、脇はファスナーあき。

ポケットの型紙も一応、作った。

そういえば、ポケットを付けるか、依頼者様に聞き忘れた。
聞かなければ。(汗)
01
特に洋裁のことで、書くことがない。
これで今日の記事は終わりなんだけど。。。

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。

小粒の苺が安く売られる季節が来たね。
奇跡的?にひとパック200円で買えたので、ラカントSを使って苺ソースにしたよ。
02
ヨーグルトに入れて、食べる予定。

毎年、やっているわけではないのだけれど、母が入院したときに買った『きのう何食べた?』に載っていて、ずっと食べてみたかったの。
で、真似して作ってみた。




そういえば、母がまた入院したんだけど、『きのう何食べた?』をまた持って行ったらしい。
病みつきになる漫画だよね。
レシピも勉強になるし。

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。

お久しぶりです。
わざわざ見に来て下さった方、更新頻度が低くてごめんなさい。

なぜ更新頻度が落ちたかというと、
歯の治療による歯痛と台風による低気圧のせいです。

歯痛は頬は腫れてないけど、痛み止めを度々飲むくらいには痛い

低気圧か歯痛のどちらかなら、耐えられた気がする。
しかし、両方なのでツラい

それでも休み休み洋裁は、やってたよ。
なんだかんだ日課。

大島紬のパッチワークスカートが作りかけだったので、頑張って完成させたのよー
ウエストのゴム入れのところのステッチをする。
まずは、1本目。
01
2本目のステッチ。
02
3本目。
03
4本目。
04
使うゴムは最近買ったライクラのゴム。
05
このゴム、柔らかくてよく伸びる。
ゴムよりちょっとお高いけど。

着心地よさそう
06
3本いっぺんにゴムを通す。
こういう3本ゴムの場合、1本ずつ通すと大変なので。
07
ゴムは通し終わったら、調節できるように一部を出して結んでおく。
08
パッチワークスカートの完成
09
後側。
10
両脇はポケット付き。
11
上にプルオーバーを着せるとこんな感じ。
12
可愛いパッチワークスカートが出来た
どんな洋服にもあいそう。

ヤフオクに出品予定です。
来週あたり。
でも、晴れないと写真撮影が出来ないので確約は出来ません。

この後は、大島紬のリメイクを頼まれたので、洗濯。
依頼者様が解いてくれたので、解かなくていいから楽ちん

着物の折り目から、表と裏の印付けをして、
20
よこそで素敵な花柄。
21
洗濯して、アイロンして干して、
22
防虫剤と一緒に入れて保管。
24
↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。

昨日のブログ更新さぼってしまった
わざわざ見に来てくれた方、ごめんね。

なので、昨日と今日の作業を書いていくね。
パッチワーク部分の縦ラインの縫い合わせをしてなかったので、そこから縫っていく。
01
裏側はこんな感じ。
黒い生地は、接着芯を貼って補強してあるやつね。
02
男大島を細く切って、縫い付ける。
03
スカート本体がこんな感じに。
だんだん、出来上がりが予想出来てきたね。
04
袋布を裁断。
05
裏布のスカート本体も裁断。
紫のキュプラだよ。
06
脇を縫って、
07
裾を三つ折りで処理。
08
スカートの裏布の出来上がり。
09
ポケットの袋口に伸び止めテープを貼る。
10
袋布を縫い付けて、
11
袋布を縫う。
袋布は必ず2重にステッチ。
PA060063
ポケットの出来上がり。
12
反対側も
13
袋布はこんな感じ。
売っているスカートにはポケットが付いてないことが多いけど、あれば便利かなと思って。
14
表布と裏布を合体させる。
15
裾をまつる。
16
仮止めをして、ゴムを入れる部分にステッチをする。
17
もう4本ステッチを入れたいけど、時間切れなので今日の作業はここまで。
もう少しで、出来上がり。

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。


溜めに溜めた泥大島のはぎれにアイロンをかける。
01
パッチワーク部分を裁断。
枚数、多いな
03
生地が薄くなってる泥大島は、裏に接着芯を貼って補強。
04
パッチワークの配置を決める。
05
直線ミシンで縫って、
06
ロックミシンで端処理。
07
綺麗に縫えたと思う
嬉しい
慎重に縫ったもんね。

いや、いつも慎重に縫っておりますよ。
08
四角い白いのは、分かりやすいように番号のメモね。
09
裏はこんな感じで片返しにしてる。
10
残り半分のパッチワーク部分も縫っていく。
柄の位置を決める。
11
両端の部分は、すでに縫ったパッチワークをあてて、
バランス良くなるように柄を決める。
12
横のラインを縫ったところ。
13
今日はここまで。

まだ、疲れが溜まっているのかな?
ダラダラ過ごしてから、取り掛かったので今日はここまでしか出来なかった。

やる気スイッチが入らなかった。

たまにはね。
ダラダラしたいよね。
日曜日だしさ。

いつもダラダラしてるかもだけど。

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。
材料がいくつか足りなかったのよ。
それで、今回は完璧なブラウニーにするためにココアとクルミを買ってきた。
91
材料を混ぜ混ぜして、型に流し込む。
色はいい感じで美味しそう。
92
焼き上がり。
93
食べてみたところ、前回のチョコレートで作った方が美味しいね。
母が言った通りだった。
94
このブラウニーは母から教わったレシピでね。

ブラウニー作った話をしたら、
『なんで持ってこなかったの』
って言われたわ。

だって、入院したときに甘い物もう持ってくるなって、言ってたからさ。

『ちょっとならいいじゃない!』
とか言われてもね。

あ、でもチョコで作ったから色がいまいちだったよ。
20
『本格的じゃない!そっちの方が美味しいのよ』
とか言われた。
知らんがな。
↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。
久々のランキングポイントが100!
クリックしてくれた方、どうもありがとうございます。


後身頃の肩ダーツを衿ダーツに移動する作業だよ。

衿ダーツを入れたいところに切り込みを入れる。
01
肩ダーツをたたむ。
今回、後肩を前肩より5㎜ほど大きくして、イセこみしたいので、ちょっと折り畳みをすでにある肩ダーツより小さくたたむ。
02
紙を貼って、衿ダーツを作る。
03
背中が丸いから、当然なんだけど、いつも入れてる衿ダーツより大きい
大丈夫かな
04
試しに衿ダーツを畳んでみる。
04-02
このくらい背中に丸みはあったよな~。
ま、仮縫いするし、とりあえずこの型紙でいく。

後肩のラインを修正。
衿ぐりにかけて、少々丸みがあった方がラインが綺麗になるので、ちょっと丸みを入れる。
これで、ダーツの移動完了
初めて、先生がやったときは感動した。
最初に考えた人すごいよね

感動したそこのあなた、本で学ぶのは中々難しいから、洋裁教室に行こうぜ!
05
出来上がった型紙を使って、生地を切って、縫って、コンシールファスナーなんかも付けて、
06
仮縫い準備完了

赤い矢印のところにウエストラインが薄く入っているんだけど分かる?
ちょっと山になってるでしょう。
これは、トルソーの胸に比べて、型紙の胸の分量が足りないからなんだよ。
前傾になるから、問題ないはず
07
後側
後は、やっぱりトルソーに着せると背中の肩甲骨あたりの生地の緩みが多いね。
そして、背中が丸いと後衿ぐりが広がるらしいから、ちょっと上に後衿を詰めてみた。
08
脇に付けたポケット、身頃から浮くかね~。
ボタンなんかで留めた方がいいかな。

↓ランキング参加中。良かったら、応援クリックお願いします。励みになります。
袖ぐりが浮いているのは、ミシンでステッチかけた時に生地が伸びたんだと思う。

このページのトップヘ